今回は土から見直して土壌改良計画

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結局やろうやろうと思ってたら3月に入ってしまいました。未だ畑での作業はできてないですが、ようやく何を植えようか計画にとりかかりました。

まずはタネは何があったのか確認。

広げてみると、ま~色々ありましたよ。

畑は狭いのでほとんど使いきれず、たくさん余ってます。もったいないので保存してましたが、次から次に作りたい野菜があったのでどんどん種類が増えてしまいました。

なので、これを使って今年は作っていこうかなーとも思ってますが、その前にやることがありました。

今年から借りた3つ目の畑は今の畑の隣のだったので様子はよくわかってますが、ほとんど手つかずで草がボーボーでした。引き渡すからきれいにしてくれたみたいですが、土の中はどうでしょうかね?

昨年2つ目の畑を借りた時は特に何もせずに野菜を作ってきましたが、あまりよく出来なかったので、土に何もしないのも一つの原因なのかと思ったので、今回の3つ目はまずは土壌改良をやっていこうと思ってます。土壌改良とはウィキペディアによりますと

土壌改良(どじょうかいりょう)とは、耕作に不適な土壌を改良し、圃場の地力(生産力)を増進させるために、土地に資材を投入して土壌の理化学性および生物性を改良することである。

自然農的に言い換えると土の中に微生物を発生させて、活性化させようということでしょうかね?

ではまず土壌改良に何が必要なのか!

これから調べます!笑

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神奈川県横浜生まれ。横浜市都筑区にあるスノーボード専門店「newest」のスタッフです。冬はゲレンデ、夏は室内ゲレンデを利用して1年中スノーボードの魅力を伝えています。趣味の家庭菜園は無農薬・無肥料での栽培を実験中。自分で育てた野菜を食べるのが好きです。