自然農とバイオダイナミック農法

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こないだ蒔いたダイコンが発芽しそうです!

頑張れ!

9月は秋冬野菜のタネ蒔きラッシュ!

今回は前回トウモロコシがあったとこにはハクサイを植える予定で、準備中です。

今回も自然農でやってみたいと思います!

まずはタネ蒔きの準備です。

一端草を全部抜いて

また戻す。

元々合ったところに草を戻す。

その方が草が土に還って良い土になるそうです。

草を生えにくくなるし、乾燥も防げる。

良いことづくしですね!

ひとまず、タネ蒔きの日までこのままにしときます。

実は最近タネを蒔く日もある方法で決まってるらしいと、色々とGoogle先生が教えてくれまして、なんでも月の満ち欠けが関係あるそうで、バイオダイナミック農法といわれています。

例えば満月になる前の4日間は種まきに適してるとか。

月の引力で根っこが引っ張られてしっかり根付くといった感じらしいです。

あとは満月の4.5日かは虫の孵化し始めるので駆除に適してるとか。

他にも色々あるみたいです。

何やらおもしろそうなのでしばらくこの方法でやってみたいと思います!

こないだのめだかちゃんたちですが、生まれたての時はよーく見ないとわからいくらい小っちゃいかったけど、今ははっきりわかるくらい大きくなりましたよ!

白メダカなので釜上げしたシラスみたいですけど(笑)

かわいいですね~♪

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神奈川県横浜生まれ。横浜市都筑区にあるスノーボード専門店「newest」のスタッフです。冬はゲレンデ、夏は室内ゲレンデを利用して1年中スノーボードの魅力を伝えています。趣味の家庭菜園は無農薬・無肥料での栽培を実験中。自分で育てた野菜を食べるのが好きです。

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